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LastUpDate 2019/02/12
旧石器時代
縄文時代約1万年前日本列島ができる
弥生時代紀元前4世紀頃 稲作と 金属器が伝わる
古墳時代紀元3世紀頃権力集中により 豪族が 古墳をつくる
飛鳥時代 聖徳太子が政治改革を始める
奈良時代710 律令国家が成立し、 平城京遷都が行われる。
聖武天皇が仏教の力で国をまもろうと 東大寺などを建立
平安時代794仏教勢力によって政治が混乱し 平安京へ遷都
藤原氏による 摂関政治が全盛となる。
武士が成長し 平清盛が太政大臣になる。
平氏への不満から各地で武士が挙兵し平氏が滅亡する。
鎌倉時代1185 源頼朝による武家の政治が始まる。
北条氏による執権政治が行われるが、生活の苦しくなった御家人たちの不満がつのる。
後醍醐天皇と 足利尊氏などが協力して鎌倉幕府を倒す。
室町時代1334後醍醐天皇による 建武の新政が行われる
(南北朝時代)公家中心の政治に不満を抱いた足利尊氏が挙兵し 南北朝時代になる。
(戦国時代)将軍のあとつぎをめぐる争いに守護大名の権力争いがからみ 応仁の乱がおこる。
安土桃山時代1573

1590
織田信長が将軍を追放して室町幕府滅亡。
織田信長が明智光秀の裏切りにあい、自害。
信長の後をついだ 豊臣秀吉が天下統一。
江戸時代1600 関ヶ原の戦い
徳川家康が征夷大将軍となり江戸幕府を開く。
武断政治・制度をととのえる
傾いた幕府の財政を立て直そうと改革が行われる。
徳川吉宗の 享保の改革、松平定信の 寛政の改革、水野忠邦の 天保の改革
ペリー来航から開国、 尊王攘夷運動から倒幕へ
戊辰戦争
明治時代1867新政府のもと 中央集権国家の制度を整える。
経済を発展させ、強い軍隊をもつ国を目指す。( 富国強兵)
1889 大日本帝国憲法発布
1894日清戦争
1904日露戦争
大正時代1912第一次護憲運動
1914第一次世界大戦
国際協調の風潮が広まる。日本では 大正デモクラシー
昭和時代1926第1次世界大戦後の不況から、 世界恐慌の影響も重なり、深刻な経済状況となる。
海外進出に活路を見出そうとするなか、軍部の発言力が強まる
1931満州事変
1937日中戦争
1941 太平洋戦争
1945ポツダム宣言受諾
第2次大戦後、 GHQの占領政策のもと民主化がすすめられる。

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